CSR

社会貢献活動への取り組み

スポーツの可能性を信じ、スポーツをより身近に楽しんでいただく機会を創出していきます。それを使命ととらえ、スポーツ振興活動にも積極的に取り組んでまいります。
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スポーツ振興活動

スポーツの社会的価値を高め、多くの方へ夢や感動を与えられるよう、活動推進してまいります。

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社会との取り組み

お客様第一主義に基づき、本業を生かした地域貢献活動を進めてまいります。

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環境保全活動

環境に優しい営業活動を行い、安心・安全な生活や豊かな社会環境作りを目指してまいります。

NEWS新着情報

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  • [ 2018.1.31 ]スポーツ振興活動
  • DUARIG Fリーグ 2017/2018 年間表彰「XEBIO for KIDS」特別賞をゼビオグループとして授与
  • DUARIG Fリーグ 2017/2018 プレーオフ ファイナルが、2018年1月21日(日)に開催され、試合終了後に表彰式が行われました。 ゼビオグループとして、「XEBIO for KIDS」という取り組みを2017/2018シーズン通して実施させて頂いてきた中で、次世代の子供達へフットサルの普及や、価値向上に貢献している選手・チーム等に、「XEBIO for KIDS」特別賞を表彰式にて授与させて頂きました。   <受賞者> 湘南ベルマーレ 久光 重貴 選手 デウソン神戸 鈴村 拓也 監督   <DUARIG Fリーグ2017/2018シーズン XEBIO for KIDSの取り組み> ●XEBIO for KIDS ヴィクトリーチャレンジ 2017/2018シーズンの全ホームゲーム、共同開催、プレーオフにて、ご来場された小学生以下のお子様を対象にFリーグ公式試合球を抽選でプレゼント致しました。   ●XEBIO for KIDS ハーフタイムチャレンジ 2017/2018シーズンのセントラル開催時に、試合中のハーフタイムにて子供たちが実際のピッチで体験する場を提供致しました。   ※当社グループは、2015年度より日本フットサル連盟と日本フットサルリーグとエグゼクティブパートナー契約を締結しております。その取組の一環として、子ども達向けの社会貢献プログラム「XEBIO for KIDS」を実施しております。  
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  • [ 2017.12.1 ]社会との取り組み
  • 11月12日(日)児童養護施設の子ども達の支援プロジェクト(スーパースポーツゼビオメガステージ白河店)
  • 11月12日(日)「オリンピック選手と走ろう!靴プロジェクト(主催:NPO法人BLUE FOR JAPAN)」がスーパースポーツゼビオメガステージ白河店にて開催されました。 本プロジェクトは、靴を単にプレゼントするのではなく、決められた予算内で、子ども達自身が商品を選び、レジで購入するという一連の流れを、「社会経験」として体験頂く事が目的にあり、当社でも協力をさせて頂きました。当日は40名もの沢山の子ども達にご来店頂き、スポーツナビゲーターが靴選びのサポートをさせて頂きました。 当日は、アテネオリンピックの陸上4×400mリレー代表の伊藤友広さんもご来店され、一緒に靴選びをしたのち、新しい靴を履いて「走り方教室」が開催されました。五輪代表選手から道具を大切にすることなども伝えられ、子ども達にとって笑顔溢れる1日となりました。   【「オリンピック選手と走ろう!靴プロジェクト」概要】 主 催 NPO法人BLUE FOR JAPAN   協 賛 ゼビオ株式会社 日 時 2017年11月12日(日) 場 所 スーパースポーツゼビオメガステージ白河店 対 象 児童養護施設白河学園の子ども達 計40名 講 師 アテネオリンピック陸上4×400mリレー代表 伊藤友広さん  
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  • [ 2017.8.29 ]スポーツ振興活動
  • 7月30日(日)メッセージ・フロム・愛知 中西哲生サッカー教室(福島県相馬市)
  • 2017年7月30日(日)福島県相馬市にて「メッセージ・フロム・愛知 中西哲生サッカー教室」が開催され、当社も協力させて頂きました。本教室は、2011年の東日本大震災をきっかけにスタートし、毎年7月下旬の「相馬野馬追」の時期に開催しております。 今年は、残念ながら天候に恵まれず大雨となってしまい、一部プログラムを変更し室内で実施となりました。 開会式の後、当社スポーツナビゲーターが参加する子ども達へ「シューズ講習会」を行い、正しい靴の履き方、メンテナンス方法などについてお話しさせて頂きました。その後、室内練習場にて5~6年生の100名を対象に中西さんのクリニックを実施いたしました。中西さんの熱い指導のもと、天気に負けず子ども達は一生懸命ボールを追いかけました。   日程  2017年7月30日(日) 主催  「メッセージ・フロム・愛知」事務局 株式会社三桂 会場  福島県相馬市 相馬光陽サッカー場、相馬こどもドーム 参加者 相双地区のスポーツ少年団 1~6年生 指導  中西哲生さん 内容  サッカー教室、ゼビオシューズ講習会  
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  • [ 2017.8.24 ]スポーツ振興活動
  • 7月17日(月・祝)スポーツキッズフェスタ熊本2017開催
  • 今回のイベントは、熊本復興支援の一環として「熊本の子ども達にスポーツをできる環境を提供したい」という想いから企画がスタートし、実施に至りました。 熊本市内および近隣市町村より約200名と沢山の子ども達が集まり、様々なスポーツを楽しんで頂けるよう、バドミントン、サッカー、バスケットボール、ハンドボール、ラグビー、ゴルフの6競技を体験できる場を用意しました。また、各種目において、地元のトップアスリート総勢40名が一堂に会し、子供たちと一緒にスポーツを楽しみました。初めての競技もあったと思いますが、憧れの選手と触れ合い、沢山の思い出を作って頂けたかと思います。 スポーツは、勝ち負けだけでなく、体を動かすことで気持ちをほぐし、「絆を深める力」があると信じています。本イベントを通じて、熊本の子ども達にスポーツの楽しさを体験し、少しでも成長の糧になればと思います。ゼビオグループはスポーツのもつ大きな力を信じて、これからもこのような活動を継続してまいります。   【開催概要】   名   称:スポーツキッズフェスタ熊本2017 主   催:スポーツキッズフェスタ熊本2017実行委員会 主   管:クロススポーツマーケティング株式会社 特別協賛 :ゼビオ株式会社 協   賛:株式会社ドーム、ヨネックス株式会社、コカ・コーライーストジャパン株式会社 後   援:熊本県、熊本県教育委員会、熊本市教育委員会、熊本朝日放送株式会社 場   所:熊本県立大学 協   力:再春館製薬所バドミントン部、ロアッソ熊本、熊本ヴォルターズ       オムロン ハンドボール部、宗像サニックスブルース、熊本県立大学 参加者実績:熊本市内、上益城郡、下益城郡周辺の小学生4~6年生 合計200名 内   容:トップアスリートによるスポーツクリニック ※どちらかのコースを選択し3競技を体験       Aコース)バドミントン・ハンドボール・ラグビー       Bコース)サッカー・バスケットボール・ゴルフ  
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  • [ 2016.12.10 ]スポーツ振興活動
  • 日本トップリーグ連携機構主催 「SOMPOボールフェスタ2016」への協賛について
  • ボールゲームフェスタ1
  • ゼビオグループは一般社団法人日本トップリーグ連携機構が主催する「SOMPOボールゲームフェスタ2016」に協賛をしております。 「ボールゲームフェスタ」は、主に小中学生を対象に、日本トップリーグ連携機構に所属する日本のトップアスリートがボールを使う運動の楽しさや技術を指導します。参加者同士の触れ合いを通して、体を動かす楽しさを体験しながら、基本的な技術の習得や技術力をアップさせる機会を提供し、次世代の子どもたちのスポーツライフを支援する事業です。 ゼビオグループは協賛社として、日本トップリーグ連携機構とともに、子どもたちが様々なボールゲームを体験することで、スポーツの楽しさ、スポーツの素晴らしさを伝えてまいります。   【開催概要】 タイトル :SOMPOボールゲームフェスタ2016 主催   :一般社団法人日本トップリーグ連携機構、開催地団体 後援   :スポーツ庁、公益財団法人日本体育協会 協賛   :トップスポンサー 損保ジャパン日本興亜ホールディングス株式会社 スポンサー:クリヤマ株式会社、株式会社シミズオクト、ゼビオグループ 会場   :全国34会場  
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  • [ 2016.7.27 ]スポーツ振興活動
  • 7月24日(日)メッセージフロム・愛知 中西哲生サッカー教室(福島県相馬市)
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  • 2016年7月24日(日)福島県相馬市にて「メッセージフロム・愛知 中西哲生サッカー教室」が開催されました。本企画は2011年の東日本大震災をきっかけにスタートし、本年まで継続実施しております。当日の小雨にも負けず、中西さんの熱い指導に子ども達も熱心に練習を行っていました。 当日は、相馬地区のスポーツ少年団の子ども達約120名が参加致しました。教室では、「日本代表の選手も同じ練習をしているんだよ」と基本の大切さを子ども達に伝えていました。男女1~6年生までが参加しておりましたが、みな一生懸命にボールに向かう姿がありました。 また、今回もゼビオの店舗からスポーツナビゲーター5名も参加致しました。冒頭、正しい靴の履き方をお伝えさせて頂いた他、熱中症対策としてスポーツドリンクの提供を行いました。 ゼビオグループでは、これからもこのような活動を通じて、子ども達のスポーツ環境をサポートしてまいります。 日程   2016年7月24日(日)10:30~14:30 主催   「メッセージ・フロム・愛知」事務局 株式会社三桂 会場   福島県相馬市 相馬光陽サッカー場 参加者  相双地区のスポーツ少年団 1~6年生 指導   中西哲生さん 内容   サッカー教室、ゼビオ・シューズ講習会
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  • [ 2016.7.4 ]社会との取り組み
  • 熊本地震へのレジ前募金のご報告
  • 「平成28年度熊本地震」により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 当社は、4月18日(月)~5月20日(金)に全国のゼビオグループ各店で義援金募金を実施いたしました。 お寄せいただきました募金は、総額2,325,238円となりました事をお知らせいたします。 なお、この義援金は下記の通り、日本赤十字社口座へ送金いたしました。   実施期間 :2016年4月18日~5月20日   設置店舗 :全国のゼビオグループ各店   寄付先   :日本赤十字社   寄付額   :2,325,238円
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  • [ 2016.2.9 ]社会との取り組み
  • 1月23日(土)「いわき志塾」でゼビオアスリート社員が講師として参加
  • 16年2月いわき志塾2
  • 1月23日(土)いわきグローバルアカデミー「いわき志塾」に参加協力をさせて頂きましたので、当日の様子をご紹介させて頂きます。 「いわき志塾」は、中学生を対象とした未来のリーダーを育成するためのプログラムです(主催:いわき市教育委員会)。今回「スポーツ」をテーマにいわき市内の中学校から約180名の子ども達が集まりました。当社からはスーパースポーツゼビオららぽーとTOKYO-BAY店/オービックシーガルズ所属(アメフト)の坂口さん、スーパースポーツゼビオ新潟亀田店/アルビレックス新潟レディース所属(女子サッカー)の山田さんの2名のスポーツナビゲーターが参加し、アスリート経験をもとに講師としてお話させて頂きました。 <当日の様子についてご紹介> 競技の紹介や始めた経緯、選手をしていて苦しかった事、努力したこと、学んだ事、大切にしていること、またスポーツナビゲーターとして仕事とアスリート業を両立させていることなどをご紹介させて頂きました。 ●坂口選手 「悔しさを忘れない」 冒頭、坂口選手が試合前モチベーションを高めるために見るアメフトの映像を学生の皆さんに見て頂き、アメリカンフットボールが「地上スポーツの最終形」と言われる魅力を説明。学生時代実は、サッカー部、バスケ部から高校でアメフトの世界へ入った坂口選手。その選手生活は順風満帆ではなく、大学・社会人時代は、連敗が続いた中で「悔しさ」をバネに挑戦を続けた時代がありました。その中で大切にしていたことを学生の皆さんへ熱く語って頂きました。 坂口選手が大切にしていること: ・目標、夢を持つこと ・努力し続けること ・挑戦し続けること。 ・悔しさを忘れないこと。 ・悔しさに負けない、挫けないこと。 ・他の下等する気持ちを持つこと。 坂口選手の身体の大きさに驚く学生の皆さん、最後に力比べ!最後は、5人がかりで力技です! ●山田頌子選手 「二兎追って、二兎とも得る」 子供時代、男子の中で唯一の女子としてサッカーを始め、学業とサッカーを両立しながら、トップ選手としての活躍に至る努力の過程をお話頂きました。「二兎追うものは、一兎をも得ず」ではなく「二兎追って、二兎とも得る」が山田選手の理念。これは、学業とサッカーを両立し文武両道の山田選手だから言える言葉でした。学生時代は、大学受験をし数学を専攻する傍ら、サッカーへも専念。社会人となってからも、どちらか一方ではなく、仕事を一生懸命に向き合う事でサッカーも順調になっていった事などについて学生へお話頂きました。 山田選手が大切にしていること: ・好きこそものの上手なれ ・夢を持ち続ける 達成可能で、現実的な夢であること。夢は見るものではなく、叶えるもの。叶える事が出来たときの成功体験は大きな財産。 学生の皆さんへ手書きのメッセージを残しました。 講師の話を受け、各グループに分かれて学んだ事をパワーポイントへまとめて発表頂きました。いわき志塾は、インプットだけではなく、アウトプットをコンセプトに学生主体で運営されておりました。将来国際的な仕事をしたい、医療関係、女優を目指したいなど立派な夢を持つ溢れる学生の皆さんとご一緒させて頂き、逆にパワーを頂く一日となりました。当社グループでは、このような活動を通じて子供たちの夢をサポートしてまいります。 学生の感想を一部ご紹介: ・「はっきりとした目標を持とうと思った」 ・「辛いときも諦めないで戦おうと思った」 ・「苦しいとき、辛いときこそ笑顔で乗り切ることを意識したい」 ・「感謝の気持ちを大切にしたい」 ・「部活と勉強の両立について改めて考える事ができました」 ・「誰も見ていなくても、良い結果に結びつく事を信じ、日々努力し夢に近づけたらいいと思いました」   坂口裕選手: 所属    オービックシーガルズ/ゼビオナビゲーターズネットワーク㈱ 勤務    スーパースポーツゼビオららぽーとTOKYO-BAY店 主な戦績     2009年度JWC日本代表出場(U-19)出場/2014年度WUC日本代表選出(U-23)/       学生BEST11(2012、2013年度)   山田頌子選手: 所属    アルビレックス新潟レディース/ゼビオナビゲーターズネットワーク㈱ 勤務    スーパースポーツゼビオ新潟亀田店 主な戦績     全日本ユース3連覇/U-20日本代表選出/第37回皇后杯準優勝   <いわき志塾 開催概要> 開催日時  2016年1月23日(土) 対象者   いわき市内の中学生、高校生 約180名 会場    いわき市文化センター 主催    いわき市教育委員会 HP      いわき志塾  http://www3.schoolweb.ne.jp/weblog/index.php?id=0740002 講師    5名   <講師画像> 画像左上段より ・ラグビー元日本代表/株式会社山川出版社 取締役 野澤 武史氏 ・アメリカンフットボールオービックシーガルズ/ゼビオ株式会社 坂口裕氏 ・プロ野球/北海道日本ハムファイターズ プロスカウト  島﨑毅氏 ・元プロ競輪選手/鮫川村議会議員 遠藤貴人氏 下段左より ・女子レスリング日本代表/クリナップ株式会社  鈴木博恵氏 ・バドミントン/富岡第一中学校教諭 齊藤 亘氏 ・女子サッカー/アルビレックス新潟レディース/ゼビオ株式会社 山田頌子氏
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  • [ 2016.1.8 ]スポーツ振興活動
  • 第5回フットサルを通じた子ども達向けの社会貢献プログラム「XEBIO for KIDS」@町田開催のご報告
  • 16年1月XFK0
  • 12月19日(土)~20日(日)に町田市立総合体育館にて第5回目となる「XEBIO for KIDS」を開催致しました。当日は、憧れの選手と一緒に入場ができる「エスコートキッズ」にて沢山の子ども達に参加頂きました。   ※当社グループは、2015年度より日本フットサル連盟(以下、JFF)と日本フットサルリーグ(以下、Fリーグ)とエグゼクティブパートナー契約を締結しております。その取組の一環として、子ども達向けの社会貢献プログラム「XEBIO for KIDS」を実施しております。   <大会概要> 名称:SuperSports XEBIO Fリーグ2015/2016 第33節 町田セントラル 日程:12月19日(土)~20日(日)場所:町田市立総合体育館   <XEBIO for KIDS> ①エスコートキッズ: 2日間合計 69名参加(のべ数)小学生の子ども達を対象にゼビオエスコートキッズとして選手と一緒に入場頂き、憧れの選手たちと触れ合う機会をご提供致しました。  
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  • [ 2015.11.25 ]スポーツ振興活動
  • 第4回フットサルを通じた子ども達向けの社会貢献プログラム「XEBIO for KIDS」@小田原開催のご報告
  • 15年11月XFK小田原1
  • 11月21日(土)~22日(日)に小田原アリーナにて第4回目となる「XEBIO for KIDS」を開催致しました。当日は、憧れの選手と一緒に入場ができる「エスコートキッズ」にて沢山の子ども達に参加頂きました。   <大会概要> 名称:SuperSports XEBIO Fリーグ2015/2016 第31節 小田原セントラル 日程:11月21日(土)~22日(日)場所:小田原アリーナ   <XEBIO for KIDS> ①エスコートキッズ: 2日間合計 111名参加(のべ数)小学生の子ども達を対象にゼビオエスコートキッズとして選手と一緒に入場頂き、憧れの選手たちと触れ合う機会をご提供致しました。     ※当社グループは、2015年度より日本フットサル連盟(以下、JFF)と日本フットサルリーグ(以下、Fリーグ)とエグゼクティブパートナー契約を締結しております。その取組の一環として、子ども達向けの社会貢献プログラム「XEBIO for KIDS」を実施しております。
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