CSR

CSR 活動報告

  • [  2013.7.25  ] スポーツ振興活動
  • 7月8~12日 萩山選手、青木選手、菊池選手が「夢先生」として小学校を訪問
  • 7月8~12日、スポーツナビゲーターであり現役トップアスリートの3名が、小学校を訪問し授業を行ってまいりました。本活動は、財団法人日本サッカー協会が行う「JFAこころのプロジェクト」の取組の一環で、神奈川県の小学校2校の5年生、65名の皆さんと、楽しく濃い時間を過ごすことが出来ました。ゼビオグループでは、このような活動を通じて、子ども達の心身の育成支援をサポートしてまいります。

    <参加選手>

    ●萩山  竜馬(アメリカンフットボール)

    所属チーム:オービックシーガルズ/スーパースポーツゼビオ仙台泉中央店勤務

    ●青木  沙和(セパタクロー)

    スーパースポーツゼビオアリオ橋本店勤務

    ●菊池  沙都(アイスホッケー)

    所属チーム:SEIBUプリンセスラビッツ/スーパースポーツゼビオららぽーと豊洲店勤務

     

    ■7月8日萩山選手 大和市立福田小学校5年生 33名

    萩山選手は黒板に自らグラフを書いて、選手になるまでの努力や目標などについて熱い話をして頂きました。


    ■7月9日青木選手 大和市立福田小学校5年生 32名

    授業の中では、一緒に体を動かす時間もあります。子ども達も青木選手も素敵な笑顔です。


    ■7月12名菊池選手 大和市立林間小学校5年生 30名

    菊池選手は、イラストや紙を活用しながら、子供たちにわかりやすく話をしてくれました。


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    <スポーツナビゲーター 現役アスリート選手について>

    当社では、全従業員を「スポーツナビゲーター」と呼んでおりますが、その中には、トップアスリートとして活動している人もおります。彼らは、トップレベルの選手として練習・試合を行ないながら、通常は店舗をはじめ様々な部署で勤務をしています。特に、アスリートの経験を活かし、地域の皆様、お客様と会話やスポーツ活動を通じて、スポーツ振興活動・地域貢献活動も行っております。


    <JFAこころのプロジェクトについて>

    財団法人日本サッカー協会が行う「JFAこころのプロジェクト」の一環で、アスリートが「夢先生」として学校を訪問、実際に教壇に立ち、夢を持つことの素晴らしさや、努力の大切さ等について伝える、子ども達の心の教育に貢献していくプロジェクトです。

    詳しくはこちら http://www.yumesen.jp/