CSR

CSR 活動報告

  • [  2013.9.17  ] スポーツ振興活動
  • 9月17日 仙台ベルフィーユ渡邉選手が「夢先生」として相馬市山上小学校を訪問
  • 13年9月山上小1★
  • 9月17日(火)、渡邉愛以選手が相馬市立山上小学校の5・6年生23名を対象に「夢先生」として授業を行ってきました。本活動は、「スポーツこころのプロジェクト」の一環で震災後小学校高学年を対象に行っております。渡邉選手は、バレーボールVチャレンジリーグの仙台ベルフィーユにて選手と活動しながら、通常はスーパースポーツゼビオにて勤務しております。震災後、児童数が減少している本学校では、5年生と6年生の合同授業にて開催されました。いつも元気で明るい笑顔の渡邉選手ですが、今回も、子ども達と一緒に元気に身体を動かしながら、講義では「夢」についてイラストを活用しながら子ども達に話をして頂きました。ゼビオグループでは、このような活動を通じて、子のたちの夢をサポートしてまいります。


    写真提供 スポーツこころのプロジェクト


    詳細は、以下スポーツこころのプロジェクト

    HP http://www.sports-kokoro.jp/pc/kyoshitsu.php?id=886


    <スポーツこころのプロジェクトとは>東日本大震災で被災した「すべての」子どもたちの、「ここのろ回復」を応援するためのプロジェクトで、公益財団法人日本体育協会、公益財団法人日本オリンピック委員会、公益財団法人日本サッカー協会、一般社団法人日本トップリーグ連携機構の4団体が主催する事業です。